大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山・滋賀の宅地造成・造成工事なら向井組におまかせください

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宅地造成とは

宅地造成・造成工事

山や斜面、溝、窪地などの地形を切り土、盛り土により平坦に均し、宅地として整備する工事のことです。

ここでいう造成工事とは、宅地造成工事を意味します。
田や畑、あるいは現況が宅地であれば、その建物を解体し、土地が低い場合は、赤土や残土で盛土をし、高い場合は切土や鋤き取りをして残土を処分します。

一般的に宅地造成・造成工事とは、宅地造成工事規制区域内で「宅地以外の土地を宅地にするため、または宅地において行う土地の形質の変更」で次の規模以上のものをいいます。

about

・切土によって高さが2メートルをこえる崖ができるもの
・盛土によって高さが1メートルをこえる崖ができるもの
・切土と盛土を同時に行う場合で高さが2メートルをこえる崖ができるもの
・高さに関係なく、切土又は盛土をする土地の面積が500平方メートルをこえるもの

※宅地とは「農地、採草、森林、道路、公園、河川その他政令で定める公共の用に供する施設の用に供せられている土地以外の土地」をいいます。したがって駐車場、テニスコート、墓地等も「宅地」として扱われます。

山や斜面の造成工事、土地分割も向井組にお任せください

山や斜面、溝、窪地などの地形を切り土、盛り土により平坦に均し、宅地として整備します。
この工事を行うことにより、土地の有効な利用や排水機能を向上させることができるため、自治体が主導で進めている工事から個人で所有している土地に対する工事まで様々です。

・遊んでいる土地がある。
・経費を抑えて、土地を有効活用したい。
・更地にしたいが、建物が建っているので大変。
・所有する駐車場の舗装が老朽化してきた。
・所有する駐車場を拡張し、売上を伸ばしたい。

また、こんなご要望をお持ちでしたら、ぜひ当社にご相談ください。
ご要望に合わせた適切なご提案をしています。
宅地造成・擁壁工事のことなら、まずは当社までお気軽にご相談ください。

お客様が快適に暮らすための土地づくりを行います。

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宅地造成・造成工事は、土工事、汚水排水、雨水排水、擁壁、水道・ガス・電気などの様々な工事、道路舗装などの工程を積み重ねて進められ、事前ぼ測量・設計業務が必須となります。

向井組(ムカイグミ)は宅地造成・造成工事をはじめとするあらゆる土木工事に精通し、小規模から大規模な宅地造成工事を行うことが可能です。

造成事業を通じて、地域への細やかな配慮を心掛けるとともに、
快適な暮らしの環境形成を図るための取り組みを行っています。

向井組の最新施工事例

2014.11.13 泉佐野市A様

施工までの流れ

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